2013年7月16日のダンナ氏へ。

お仕事お疲れ様です。先ほど電話がかかってきて、今日は帰れないとのこと。

終電で帰ることができるのかと思ったら、ホテルにお泊まり。

明日、晩ご飯用意しているからね(^_^)v。大好物の湯葉刺身残っているから。

今週の金曜日あたり、鰯のオイルサーディンで晩酌ですね(*^_^*)。

今日は早めに寝ますzzz。

 

そもそもの元を書いていないダンナ氏への一言。

38℃の熱がでて、関節は痛くて、頭痛がして、筋肉痛で、のどが痛い状態でした。少しは回復してきました。

ダンナ氏からの『ダンナの一言』読みました。

半分以上(3分の2)は本当だけど、私が怒ってしまった一言は一切書いていないので、ダンナ氏へ一言言います。私が怒ってしまった地雷原を一切書いていませんから、私がビックリしました。

そもそもの元(地雷原)は『日本人なら、日本語を話すのが当然だ!』から始まっています。ダンナ氏、『日本人なら、日本語を話すのが当然だ!』という一言を書いていないのです。

あんまり書くと、ヘンにヒートアップするので、今回は書かないのと体力的に本調子ではないから書かないだけです。

何回も書いているのですが、私自身、頭の中では日本語仕様で考えていないことがあります。日本語を読むのと書き言葉として日本語を書くのは楽なのですが、問題が、耳から聞き取る音声日本語の理解の低さと話し言葉として日本語を使う(別名:定型さん仕様の日本語を使う)ことに関しては、今でも苦労しているし、問題だらけです。人前で出ていることがあるので、よそ行き用と言うのかお仕事用として『話す日本語』を使っています。問題が、お仕事用以外の時に出てきます。

そういう日本語の苦労は、今の主治医(自閉さんの方ですよ)からも「加奈さんの場合、日本語は話すよりも書く方が楽である」と言っているほどです。ダンナ氏と話す時は、怖いことになります。日本語が出なくなってしまうこと。まあ、地獄組の組長になってしまうことであります。

何回も書いていますが、私の場合、言語にも『聴覚過敏』があります。発音が悪いと覚えられなかったり、体がかゆくなったり、頭痛がします。私の聴覚に過剰に反応してしまうと言うことなのです。ダンナ氏のスペイン語の発音の悪さにダメ出し連発していましたから。詳しくは年末のTe amo!事件で書いています。

最近、気がついたのは、そういう言語感覚って(まあ、私の欲望の1つね)、ダンナ氏1人に求めるのをやめて、外注・分散することであることです。ダンナ氏1人に求めるのはナンセンスで、主治医が言うには、スカイプ、チャットなどで発散された方がよろしいと。ダンナ氏に求めるのをやめました。

まあ、私からダンナ氏への言い分ですけど。

ダンナ氏の忘れ物

おはようございます。外は寒いです。

ダンナ氏、愛車(電動自転車)の充電池を忘れて出勤しています。

“心優しくない”私は駐輪場に充電池を持って行くことになりました。

今日の買い物場所は、駐輪場近くになります。

今晩のご飯は、手抜きじゃ!ちゅうことで。