【お誓い】毎日ご機嫌よく暮らすことを選択する

まだ、あの件のホニャララの後遺症(影響ですね)が続いています。

今回もホニャララが多いです。

頓服薬(めまい、バファリンorロキソニン)を飲みながら。

いまだ、めまい、頭痛、食欲がおちる、だるさなどの症状が出ています。ホニャララを聴くだけでも気分が悪いです。固有名詞を言うのも苦痛です。私もストレスを受けているのは確実かな?

あの件のホニャララで潰されるのが嫌なので、自分から『毎日ご機嫌よく暮らすこと』を選ぶをすることにしました。

ダンナ氏は、さかのぼると長期間ホニャララだったので、私よりあの件のホニャララの影響が強く残っています。立ち直っていくのは時間がかかるのは確実です。

せめて、私だけでも、少しずつ『毎日ご機嫌よく暮らすこと』を意識しながら、ホニャララの後遺症(影響)から回復していく方がダンナ氏の回復が早くなっていくのではないか?と。

ホニャララな消化不良は、私たちじゃなく元の主たち(最初にホニャララを出したところ)にお返ししますm(_ _)m。私たち、自分以外のホニャララなところまでの消化不良を引き受けてエネルギーチャージに貢献することはごめんなさいm(_ _)m、なのです。感情などの消化不良は(最初の持ち主である)ご自分たちでやってくださいm(_ _)m、なのです。※これ以上、書く気はない。書いたら体の調子を崩すので。

私は、自分のタスクをこなすことを優先にします。

専門家(自閉さん&線維筋痛症さん)の診察を受けながら、『毎日ご機嫌よく暮らすこと』を大事にすることを忘れずに。

今週、自閉さんの診察がありますから。思考などの交通整理の手伝ってもらいながら、自分の人生、自分たちの人生をつくっていく動きをしていきます。

時には、グダグダになったり休憩しながらだけど。

ハハハって笑い飛ばせるようには、まだ、難しい。

毎日、毎日、少しでもご機嫌よく暮らすことを忘れないように気をつけながら。

しばし、ハハハってだせねぇな(苦笑)。

 

 

 

【番外編】きょりをおくことに…

今回のは、番外編でいまのところ表には詳しく言う気もないし書きたくないくらいのホニャララなこと。書ける範囲内しか書けません。

前に進みたいので辛いけどサラッと書くことにしました。まだ頭痛、吐き気、だるさ、疲れがとれない、食欲が落ちている状態が続いています。

そのホニャララなこと以外、体の調子を崩すことは少ない。ホニャララ関連の話題や場面や固有名詞などに触れたら、生理的に嫌!状態になってまう。

先週、とある(ダンナ氏の)仕事関連のホニャララなことがありまして。見事に体に出てしまいました。

線維筋痛症さんの診察の時に、「体の状態はいかがですか?」と言われる。どこの科の診察でも出てくる言葉です。

「前日にその場面が出てから体の調子が悪い。頭痛、吐き気、だるさ、疲れなどの症状が出ていて、熱も37.5℃(約ね)出ている」と言いました。

仕事ホニャララ関連の話をしていたら、省略(話が長いのと、話以外のとあるツールも使ったので)。

主治医からは「強度のストレスがかかっている。(途中省略)。何らかの手を打つように」と。

強度のストレスがかかったきっかけがたどり着いちゃったらパワハラに、モラハラ。自分たちで整理、資料集め&まとめをしていたら、パワハラ、モラハラ三昧じゃん?です。※ダンナ氏の仕事関連なので私じゃなくダンナ氏の比重が大きいです。が、7分近くも大声場面があって感情丸出しでダンナ氏が謝っているのに追い打ちをかけるような言葉も言うし。これ以上、書きたくもない~。

いろいろな方々に相談をしています。

これ以上、ホニャララなことをしたくないので、まずは(精神的を含む)距離をおくことに…です。

ホニャララに出てこない事柄&人は関係ないので、関係のないことには巻き込ませたくないの(余計な感情は持ち込みたくないの)は今の私の気持ち。

以上。

人生ピンチでも一蓮托生ですなぁ。ハハハ。

四十路デビューして来月で1年経つが、ただいま、人生のピンチなう、です。ハハハ。

ハハハって笑いとばしているヒマがあったら、金策でも走れよ!と言われたら、私は書き物作業とダンナ氏のサポート(手が回らないところを回ったり、自分の体調を整えるのもサポートに入る)が中心です。

辛くてたまらない(>_<)と泣き崩れて何もできなくなるよりは、今、できることを確実にこなす方がどん底のぬかるみに落ち込まないのでございます。

ひとけたの年齢でも修羅場&嵐、10代でも嵐、20代でも嵐、30代でも嵐。

私の人生、嵐、修羅場からは逃れられないのです。同じ逃れないのなら、体ごと修羅場に入っちゃえ、嵐の中に入っちゃえで毎日の生活を送った方が楽ですね。修羅場&嵐の中から見えてきたことを自分の学びにして生きるという「さだめ」をもっているんだなぁと今頃気がついてしまう。

ダンナ氏のピンチは、私のピンチ。一蓮托生ですわ。

一蓮托生になっても、乗り切ろうとする気がなかったら、終わりですもの。

ダンナ氏が腰を抜かした「(私と同世代の人が持っていない)知恵力」で乗り切る予定です。※加奈さん、その知恵力って、いずこで身につけられたんですか? 加奈さんには同世代の人には持っていない知恵力があるとダンナ氏から聞かれて、「ああ、あの時代ねぇ~。20代のカメハメハ時代(ナマハゲ時代とも言う)。ルナ・マティーノ時代ね。ハハハ(笑)」と言い返したときに、ダンナ氏、見事に腰を抜かしてしまいましたとさ。ハハハ。

今の一蓮托生時期に必要なのは、

・家しごとをこなし、生活リズムを崩しすぎないこと。

・笑い、ユーモア感覚を忘れないこと。

・一期一会、一日一生を楽しむこと。

・一見、役に立たない&速効、金に結びつかないなど小さいことでも、自分の耳目の学(実学)として身につけること。不遇時代は、時間はタンマリあるから小さいこと関係ないことを自分の学びだと思って勉強すること。

・オタクで生きる。アホさで生きる。20代のとき、アホさで生き延びました。逃げることができない窮地の場面が何度もあって、頭のおかしい人として乗り切りました。ハハハ。あのカマシ芸レベルは難しいかもね。ハハハ。

以上。

ラク(途中省略)は鬼門と21世紀から逆に戻っていくわたくし…。

昨日までのだるさからある程度は回復してきました。

自分のご飯まで自動ドア、途中省略が多すぎると体調にも影響が出てきました。

合い言葉『ラクは鬼門!』を忘れないように。

ただ、体調がよほど悪いときは、手抜きでも何か口に入れることが大切なので、インスタントものに頼ることがあります。

自分ができることまでラクをすることが『鬼門!』なのでございます。途中省略、自動ドアがよけいに回り道だと言うこと。近道だと思ったら遠回りになってしまったり逆にいらんコストがついてしまったり、なんです。

自分の暮らしをおざなりにしないように、気をつけないとね(^_-)。

どうも今の方々とは、違うベクトルに行っているわたくし。

今年の夏、過度にクーラーを使いすぎないことにしています。電車やバスに乗っていたら、クーラーが効きすぎてストールを羽織っても車内は冷えを感じ、下車したら暑く感じて体が変化になれていかないことが増え始めています。クーラー(冷房)なしで夏を乗り切ることを考えています。

家でナリワイをしていたら、携帯電話を使うことがガクンと減っています。たまに外に出たときに連絡することがあるので格安スマホにしました。携帯電話なしで暮らせていけるかどうかやってみようかと。

タブレット(iPadミニ)に替えました。家の中では使っているのか?と言うたら使っていないことがある。ちょこっとした買い物に行っていても使っていない。

ICTを使って社会参加のはずが、アナログ&デジタル(クラシック&モダン)の鵺ミックスへと変わっています。FAXは必要なので家の電話はアナログじゃないんですよね。必要に応じている訳なのよ。

ダンナ氏にまた皮肉られそうな私の暮らし方です(^_^;)。

なまもの、べつもの、かりものを忘れないように、感謝する。

最近、つくづく思うのが、

生もの、別物、借り物(「いただき物」と言った方がいいです。言葉の韻を踏んでいるので「借り物」)なんだと言うこと。

同じ自閉さんでも、似たもの同士(まあ、共通の趣味が多いのと最大級の余暇活動が『ひとりになること』ですからね)でも、生きているから『生もの』、似ていないところもあるし生活歴史が思いっきり違うから『別物』、ダンナ氏などいろいろな人たちからいただいているから『借り物(いただき物)』ということですわ。

生ものですからいろいろとメンテナンスは必要ですし、サイクルを上手に回していく。

2人ともパーソナルカラーもメインは一緒じゃないし、骨格のつくりもメインは一緒じゃない。私自身は、ウィンターさんがメインなので、ダンナ氏がお好きなテイストの服を着たら、ものすごく誤解されたり「ギャル」になってしまう。※骨格はじっくり受けていないので何ともいえないのだが、一度じっくり受けたいです。カネをかける項目に入っています。

いただき物は、私自身、今生きているのは奇跡で、本来ならこの世にいない人なんです。つないでもらっている、だから、いただき物です。私の人生、ドラクエⅤそのものかそれ以上ですから。生きているだけで丸儲け!なのです。今じゃ、ハハハって笑い飛ばせていることが増えています。が、今でも消化不良が残っています。

日付境界線を越えることはとても幸せなことですし、人間扱いが認められているのもとても幸せなことですし、選択肢があることもとても幸せなことなのです。断る自由も認められていること自体もとても幸せなのです。

今日もありがたく『生もの、別物、借り物』を忘れないようにm(_ _)m。

 

お疲れのときは、「たなおろし」をする。

梅雨の影響で、体がお疲れになっています(^_^;)。

こういうときは、「たなおろし」が一番よろしくて。

自分のモノの整理もありますし。

家しごとをした方がまだ体の崩れ方はマシですね。

梅雨が明けるまでは、だるさなどは続きます。

 

ダンナ氏からの一言:「自閉さん度下がったんじゃない?」

最近、ダンナ氏から「加奈さんの自閉さん度下がったんじゃない?」と言われました。

「えっ? 自閉さん度逆に上がっていますよ」と言ったわたくし。

自分の自閉さん度、右肩上がりに上がっています。

人間で酔っ払いまくるので自分の実家には戻るのは難しく、月に1回程度神戸市内(三ノ宮、元町周辺)に出るのが精一杯。家に戻ったらグッタリ疲れてしまって寝込んでいる時が増えています。

自分の中では、線引き&取引をしている訳でして。

二次障害、三次障害は出にくくなっているから、自閉さん度が下がっているように見えているだけ。

「暮らしっく」とブログタイトルにしているのは、自分の家しごとは昔の暮らし方を取り入れているから暮らしとクラシックを掛け合わせています。

保存食つくり(佃煮、即席漬け、塩豚、塩鶏、魚のグリル焼など)に勤しんだり、野菜を干したり(梅雨の時期は難しいので梅雨が明けてから)しています。

家しごとをしていたら、二次障害、三次障害でウワァ~となる回数は減っています。

あと、自分で選んでいるから。ひと手間ふた手間をかけることが好きだから。今の自分にとって途中省略は『鬼門』ですから。

どういう状況になろうが、人間生きている限り「自分とのかかわり」は減らないし、生活することは避けて通れない。生活することを楽しんじゃえ!に持って行った方がいいんです。

自閉さん度が下がったように見えるのは、何でもかんでも途中省略をしない、できることまで外注をしない、、ひと手間ふた手間かける暮らしをしているおかげで二次障害、三次障害の回数が減っていると言うことなのです。

上げ膳据え膳を求めることを手放したことも大きいですけど。

現代の方々とは、ベクトルが逆に行っているところがございますの。家しごとができていたら余計な不安になる必要がない。両手が使える、両足が使える、工夫する知恵力があって、家しごとをこなせたらどこへ行っても生き延びられそうな気がします。

今日最後の日なら、明日最後の日ですと言われることを想定していたら、家しごとをこなしたい時間が欲しいことを優先にしているいたずらに不安に陥る時間はないんですもの。

1日1日生きるだけ。しぶとく生きるだけですわ。

僕からのお知らせ:6月3日、パソコン教室の先生をします。

ダンナ氏です。僕からの一言です。

6月3日、地元の商店街にてパソコン教室の先生をします。

パソコン教室となっているんだけど、携帯電話、タブレット、アプリの選び方、SNSの使いこなし方など何でもOKです。当時ドタ参加できますが、回答には遅くなります。事前に申し込みをしたら当日会場できますから。

詳しくは下記をクリックしてください。

http://shinya-u.hateblo.jp/entry/2015/05/25/012811

以上、ダンナ氏の一言でした。

参考にならない話なんだけど、体内時差ボケを戻す工夫アレコレ。

私の場合、日本国内でも体内時差ボケを起こしてしまいました。

パスポート、持っていません~。移動したのは同じ都道府県内のみ、なのに、自分の体の中で時差ボケを起こしてしまいます。

私の場合はありえることだと今の自閉さんの主治医は言っています。

自分の体内時差ボケの直し方となると、

・物のかたづけ、整理

・家の中の掃除

・古い服などをはさみで切って雑巾にすること

・野菜などの具材を刻む

など、自分の暮らしを整えることにしています。家の中で体を動かすことですわ。

どうしても動けない場合は、ひたすら寝ること!なんです。

人より動物になっているので、人が本来持っているようなモノを今でも維持しているのがわたくしなんですよ。

参考にならない話だけど、書いちゃいました。

以上。

自分のメンテナンスの見立て(見通し、構造化ともいう)。健康診断編。

きょうの婦人科での検診で、今年の地元での健康診断(まちぐるみ検診)が終了しました。

今年は節目の年(ただいま40歳です)なので、基本検診以外にも無料で受けることができる項目が多かったです。

今年受けた検診:

・基本検診

・胃部検診(胃がん)

・胸部検診(肺がんなど)

・肝炎

・大腸

・骨粗鬆症

・乳がん(マンモグラフィー)

・子宮がん

以上です。

検診受けるまでにやっておくこと:※私のところの場合です。他のところでは違う場合があります。参考程度で。

・日にちの予約。受けたい日にちを申込用紙に書いて郵送します。

・検診票などが自宅に着いたら確認をする。確認をしないと困るのが検査前日夜の食事時間が変わってしまうしまうこと。

・検診票に今の自分の健康状態、家族が何か病気があれば記入する。私の場合、手術も受けているし医療機関にかかっている。京都の実家様は持病ありだしがん患者である。わかる範囲なら親族も持病があったりがん患者だったら書いておく。書けなくても大丈夫。検診当日に「わからなくて書けなかったんですが、家族が持病があります」と言えば会場で書いてもらえます。

・自分の検診時間を覚えておく。食事の時間次第では検診が受けられないことがある。胃部検査は検査受ける14時間以上前までに済ませておくことがある。基本検診も検診時間が午前中なら午後9時までに食べておく。午後なら朝7時まで食べておくなど用紙に注意事項が書いてあるから、自分の検診時間を覚えておく必要があります。

・水分補給は検査時間の2時間前くらいまで。ただ、私みたいに持病がある人は自分の事情を検診時に説明すれば突っ込まれることはないです。毎年検診を受けているが、検査直前まで水分補給をしています。とはいってもほんの一口くらいで主治医からも体温調整が難しいから少量だがこまめに水分補給が必要ですと言えば、次からは水分補給の時間を守ってくださいと言われたことはなかった。

検診を受ける前の見立て(見通し、構造化)はここまでです。

続き(検診を受けるときのみたて)はあります。

では。