今日のささきさん家(2014年4月13日分)

【昨日のささきさん家】※追記あり。2014年4月14日にFacebookに書いたものを加筆修正しています。

おはようございます(*^_^*)。

昨日の「ささきさん家」を書くのを忘れてしまいました(^_^;)。

朝から気圧が下がっていて頭痛が出てだるさも出ていました。

私もだけどダンナ氏も物忘れが出てしまいます。

2人ともイライラしていました。

昨日は本当に気をつけようdayでした。

ダンナ氏母へ母の日の贈り物を手配しました。→最低限しかしない嫁なので(^_^;)。

今日のささきさん家は…まあ、これからですね。

ではでは。

追記:

2014年4月から自分やダンナ氏との暮らしのアレコレを書き始めました。最初はテスト段階なので簡単なことしか書いていません。また、加筆&修正が出てくるかと思います。

ダンナ氏の一言:僕の余暇活動の1つは「1人になることである」

久しぶりにダンナ氏の一言として

僕の余暇活動の1つは「1人になることである」と、公言しています。

今日の診察で主治医に話をしたら「確かに。ダンナ氏は当たっている」と言われました。

夫婦一緒じゃない時間があるとと寂しいんじゃないんですか?と聞かれても、我が家はそれでいいんですと言います。ダンナ氏の希望ですし、意思表示ですし、自分の感情整理のためにも「じぶん時間」は必要なんです。

ダンナ氏本人が希望しておるんじゃけぇ、別にええんじゃないんですか~。

やっちもねぇことで夫婦ゲンカ、八つ当たりしまくりよりはマシじゃと思います。

私も「じぶん時間」作りますから。

我が家の平和維持には、ほどええ鉄分補給とじぶん時間の確保が欠かせません。

量より質ですよ。ハハハ。

顔本のをTwitterへと(マルチになっちゃいますが)。自戒の意味を込めて。

【自戒の意味として反省】

今回のは、最初から不参加と言っておいたら、ここまでにはなりませんでした。

あと、自分がどうしてもでけん(できない)ことは、「でけん」と断ることも大事で、いくら社会性を上げようとするために必要だと思っていても、『自分がどぎゃんしても、でけんことを無理してでもでける(できる)ようになる訓練は、逆に社会性なんぞ上がらず、下がるだけなんである』。

私個人の場合だと、自分がどうしてもできないことを無理してでも頑張るよりも、数少ない自分ができることに関して貢献すれば、社会性などは上がっていくそうです。

頑張る場所を間違えたら、今回のことにもなります。

人それぞれ違うんで、私のがおうとる(正解)と言うことにはなりませんが、自分なりのおうとる(合っている)やり方で行ってください。→要するに、参考の1つにしてええが、マネはするべらずです。

以上。

顔本(Facebook)に書いたんだけど、悪夢の(ダンナ氏の)生誕祭の後。

おはようございます。のどが通らない状態になっています。

理由は、顔本(Facebook)に書いたんですけどね。フラッシュバックを起こしてしまいました。最近、吹っ切れて(開き直って)も、飲み会でのセクハラ(?)はフラッシュバックになってしまいました。吹っ切れても恐怖は恐怖としてあるんですね。

 

朝は思いっきり体温が低かったけど、ご飯食べていないのに、37℃超えました。

恐怖の(ダンナ氏の)生誕祭は、前日、悪夢の生誕祭になりました。

ダンナ氏からは、いくら(私の)社会性を上げようと、できないことをできるということ自体、ダメであると言われました。

私自身、人とかかわらなきゃ、社会性などは上がらないと無理してでも、アルコール付きの飲み会に参加しようとしたけど。

ダンナ氏が言うには、熱が出てしまうことは体が拒否反応を起こしていることです。

『無理してでも頑張ること』も大事だが、『どうしてもできないことを頑張らないけど、できることに関しては頑張る』という選択もありだとダンナ氏は言っていました。

アルコールが入って、アルコールの量が増えていった時に、エロい話はいくらでもスルーできるし、フェイドアウトはできるのだが、子供まだ?とか子供つくれ~!とか子供はええぞ!と言われて、薬を飲んでいるんでできませんと言っても、今から家に行って子供の作り方を教えようか?と言われて、初めて「動けないパニック」になりました。ダンナ氏が「あなたはセクハラしていますよ」と言っても向こうはアルコールが入っている分だけ、セクハラになっている訳がわからんという感じで。

※ダンナ氏は、エロい話が出てきたら「動けないパニック」になってしまって、私が対処したことがありました。

来週も、持病の悪化と仕事(原稿を書く)でお休みします。

回覧板回しをしているし、定期的な掃除当番をしているし、年に1回の町内の一斉清掃(大掃除)には参加しているし、班当番(主な仕事は自治会費を集めに回っています)けど、まだまだ、私の頑張り(努力)が足らないんでしょうか?

努力などが足らないのなら、無理してでも、アルコールを飲んだり(正気ではできないので、アルコールの一気飲みをする)、薬を大量に飲んででも懇親会などの『飲み会』は参加します。

しばらくは、原稿書き書きをします。

以上。

そう言うのって、文献ないし。今日は思いっきり休みます。

 

声が出るようになりました。~自分の至福の時を死守せよ~

昨日の続きです。

FB(Facebook)で簡単に書いているので、自分のウェブでも書きます。

私が声が出なくなった原因は、まあ、一言でまとめると:

・去年の秋から過密すぎたダンナ氏(だにぃさん)の疲労、ストレスからの連動ストレスです。

ダンナ氏、自分の時間(至福のとき)がなくなっていて、特に12月、仕事関連で多忙すぎました。

おかしいことがイロイロと出ていて。

12月、某所から出張帰りから、出なくなったこと

・パワーワード(てへぺろ)を使うていなかった。

・ユーチューブ、ニコニコ動画(鉄分補給)を見ていなかった。ユーチューブ、ニコニコ動画で見るのは、迷列車シリーズが多い。→私がネタにしているスーパーおき娘VSキハ120のケンカも迷列車シリーズからです。

かわりにしていたことが、

・二次元&2.5次元で魔法少女になっていた。

・私に対して、カナ先輩♪と呼んでいた。→2.5次元コンセプトカフェの影響より

・私に二次元&2.5次元の衣装を強要していた。フリフリ、スケスケ衣装も入る。

今思ったら相当ストレスが出ていました。

私の場合、ストレスがたまると、定型さん仕様の日本語が話すのがしんどくなります。前の日記で書いたんですが、耳から聞こえてくる音声日本語(定型さん仕様日本語)も半分くらいしか聞き取れません(要するに{理解できません}ということです)。

今の自閉さんの主治医から、私の場合、日本語に関しては書くほうが楽であると言われています。

最初は筆談していき、少しずつ声が出始め、ダンナ氏に聞いていったら、多忙すぎるスケジュールで自分でも気がつかないくらい疲労、ストレスがたまっていきましたとさ。

私もダンナ氏も、自分が疲れていることが気がつかない特性があります。お互いがチェックします。

自閉さんにとって、自分の至福の時は必須でございます。自分の至福のときがなくなってしまうと、自閉さん同士夫婦の仁義なき闘いになります。

京都の実家(私の実家)に帰って、別居する~!!!とお互いすごい剣幕になることもあります。

明日の診察で、どういうことになるのか~、見物でございます。

 

 

 

声が出なくなっちゃった(涙)。

  • 実は、声が出なくなってしまいました。去年の夏以来、何度目になるかどうかわかりませんが。

今日の朝、ダンナ氏とモメてしまいました。日本人なら日本語を話すのが当然だ!で。頭痛、2回吐き戻し、むかつき、めまい、だるさが出て、頭痛薬やめまい薬を飲んでも効かず。慌てて自閉さんの診察の予約と発達障害者支援センターの担当者に相談しました。

落ち着いてきたら、頭痛、むかつき、めまいなどはなくなりました。が、声が出なくなってしまいました。

今の主治医からは、『過剰なストレスによる失声症』と言われました。てっきり、場面緘黙症の方だとずーっと思っていました。

いまだに、話し言葉(音声日本語)と耳から聞こえてくる音声日本語に苦労します。日本人なのに、何で?と言われますが。

私自身、耳から聞こえてくる音声日本語の理解力は、50%くらいしかありません。半分はわからないことになります。調子が悪くなると25%以下になります。聞こえているけど、意味がわかりません。な同時に、見えているけど、意味がわからない(見えていない)のもあります。

話し言葉の日本語力(=定型さん仕様日本語と言った方がええ)に関しても、仕事関連は、ギャラ(お金)をもろうておるんで、仕事として割り切って話したり、書いたりします。緊張しすぎると、備後弁が出てしまって、凍り付かせたことがありました。→某仕事先での話で、私は「ほいなら、始めましょうかのぅ~」と話し始めようとしたとき、全員が凍り付いてしまいました。1人が「私は広島の出身なので、『ほいなら』の意味がわかります」とフォローしてくださったので、何とか仕事ができました。

問題は、仕事関連から離れた時です。ダンナ氏がビックリしたのが、私の日本語は、じゃりン子チエに出てくる地獄組の組長になってしまうことです。疲れたり、ストレスがたまると日本語が出にくくなってしまいます。オフ会やパーティー会では地獄組の組長より暴走が目立つんでわかりにくくなっているかと思います。

ダンナ氏との会話は、確認のために「外国語で喋れ~」といっているほど。私は、オール定型さん仕様日本語で話すのが苦痛。ダンナ氏はダンナ氏で、外国語を使うて話すのが苦痛。落としどころと言うのか中間地点をどうしようかと発達障害者支援センターの担当者に相談しました。

昔は、寝言は日本語ではなく外国語で言っていたと親から驚かれてしまったことがありました。しばらくは筆談で会話になります。