【番外編】きょりをおくことに…

今回のは、番外編でいまのところ表には詳しく言う気もないし書きたくないくらいのホニャララなこと。書ける範囲内しか書けません。

前に進みたいので辛いけどサラッと書くことにしました。まだ頭痛、吐き気、だるさ、疲れがとれない、食欲が落ちている状態が続いています。

そのホニャララなこと以外、体の調子を崩すことは少ない。ホニャララ関連の話題や場面や固有名詞などに触れたら、生理的に嫌!状態になってまう。

先週、とある(ダンナ氏の)仕事関連のホニャララなことがありまして。見事に体に出てしまいました。

線維筋痛症さんの診察の時に、「体の状態はいかがですか?」と言われる。どこの科の診察でも出てくる言葉です。

「前日にその場面が出てから体の調子が悪い。頭痛、吐き気、だるさ、疲れなどの症状が出ていて、熱も37.5℃(約ね)出ている」と言いました。

仕事ホニャララ関連の話をしていたら、省略(話が長いのと、話以外のとあるツールも使ったので)。

主治医からは「強度のストレスがかかっている。(途中省略)。何らかの手を打つように」と。

強度のストレスがかかったきっかけがたどり着いちゃったらパワハラに、モラハラ。自分たちで整理、資料集め&まとめをしていたら、パワハラ、モラハラ三昧じゃん?です。※ダンナ氏の仕事関連なので私じゃなくダンナ氏の比重が大きいです。が、7分近くも大声場面があって感情丸出しでダンナ氏が謝っているのに追い打ちをかけるような言葉も言うし。これ以上、書きたくもない~。

いろいろな方々に相談をしています。

これ以上、ホニャララなことをしたくないので、まずは(精神的を含む)距離をおくことに…です。

ホニャララに出てこない事柄&人は関係ないので、関係のないことには巻き込ませたくないの(余計な感情は持ち込みたくないの)は今の私の気持ち。

以上。

人生ピンチでも一蓮托生ですなぁ。ハハハ。

四十路デビューして来月で1年経つが、ただいま、人生のピンチなう、です。ハハハ。

ハハハって笑いとばしているヒマがあったら、金策でも走れよ!と言われたら、私は書き物作業とダンナ氏のサポート(手が回らないところを回ったり、自分の体調を整えるのもサポートに入る)が中心です。

辛くてたまらない(>_<)と泣き崩れて何もできなくなるよりは、今、できることを確実にこなす方がどん底のぬかるみに落ち込まないのでございます。

ひとけたの年齢でも修羅場&嵐、10代でも嵐、20代でも嵐、30代でも嵐。

私の人生、嵐、修羅場からは逃れられないのです。同じ逃れないのなら、体ごと修羅場に入っちゃえ、嵐の中に入っちゃえで毎日の生活を送った方が楽ですね。修羅場&嵐の中から見えてきたことを自分の学びにして生きるという「さだめ」をもっているんだなぁと今頃気がついてしまう。

ダンナ氏のピンチは、私のピンチ。一蓮托生ですわ。

一蓮托生になっても、乗り切ろうとする気がなかったら、終わりですもの。

ダンナ氏が腰を抜かした「(私と同世代の人が持っていない)知恵力」で乗り切る予定です。※加奈さん、その知恵力って、いずこで身につけられたんですか? 加奈さんには同世代の人には持っていない知恵力があるとダンナ氏から聞かれて、「ああ、あの時代ねぇ~。20代のカメハメハ時代(ナマハゲ時代とも言う)。ルナ・マティーノ時代ね。ハハハ(笑)」と言い返したときに、ダンナ氏、見事に腰を抜かしてしまいましたとさ。ハハハ。

今の一蓮托生時期に必要なのは、

・家しごとをこなし、生活リズムを崩しすぎないこと。

・笑い、ユーモア感覚を忘れないこと。

・一期一会、一日一生を楽しむこと。

・一見、役に立たない&速効、金に結びつかないなど小さいことでも、自分の耳目の学(実学)として身につけること。不遇時代は、時間はタンマリあるから小さいこと関係ないことを自分の学びだと思って勉強すること。

・オタクで生きる。アホさで生きる。20代のとき、アホさで生き延びました。逃げることができない窮地の場面が何度もあって、頭のおかしい人として乗り切りました。ハハハ。あのカマシ芸レベルは難しいかもね。ハハハ。

以上。