顔本(Facebook)に書いたんだけど、悪夢の(ダンナ氏の)生誕祭の後。

おはようございます。のどが通らない状態になっています。

理由は、顔本(Facebook)に書いたんですけどね。フラッシュバックを起こしてしまいました。最近、吹っ切れて(開き直って)も、飲み会でのセクハラ(?)はフラッシュバックになってしまいました。吹っ切れても恐怖は恐怖としてあるんですね。

 

朝は思いっきり体温が低かったけど、ご飯食べていないのに、37℃超えました。

恐怖の(ダンナ氏の)生誕祭は、前日、悪夢の生誕祭になりました。

ダンナ氏からは、いくら(私の)社会性を上げようと、できないことをできるということ自体、ダメであると言われました。

私自身、人とかかわらなきゃ、社会性などは上がらないと無理してでも、アルコール付きの飲み会に参加しようとしたけど。

ダンナ氏が言うには、熱が出てしまうことは体が拒否反応を起こしていることです。

『無理してでも頑張ること』も大事だが、『どうしてもできないことを頑張らないけど、できることに関しては頑張る』という選択もありだとダンナ氏は言っていました。

アルコールが入って、アルコールの量が増えていった時に、エロい話はいくらでもスルーできるし、フェイドアウトはできるのだが、子供まだ?とか子供つくれ~!とか子供はええぞ!と言われて、薬を飲んでいるんでできませんと言っても、今から家に行って子供の作り方を教えようか?と言われて、初めて「動けないパニック」になりました。ダンナ氏が「あなたはセクハラしていますよ」と言っても向こうはアルコールが入っている分だけ、セクハラになっている訳がわからんという感じで。

※ダンナ氏は、エロい話が出てきたら「動けないパニック」になってしまって、私が対処したことがありました。

来週も、持病の悪化と仕事(原稿を書く)でお休みします。

回覧板回しをしているし、定期的な掃除当番をしているし、年に1回の町内の一斉清掃(大掃除)には参加しているし、班当番(主な仕事は自治会費を集めに回っています)けど、まだまだ、私の頑張り(努力)が足らないんでしょうか?

努力などが足らないのなら、無理してでも、アルコールを飲んだり(正気ではできないので、アルコールの一気飲みをする)、薬を大量に飲んででも懇親会などの『飲み会』は参加します。

しばらくは、原稿書き書きをします。

以上。

そう言うのって、文献ないし。今日は思いっきり休みます。